白内障の1日手術は宝塚の柴田眼科@兵庫・大阪

最新 3次元画像解析装置を導入

当院では、3次元画像解析装置(光干渉断層計(スペクトラルドメインOCT)RS-3000) を導入いたしました。
最近話題の加齢黄斑変性をはじめとして緑内障の早期発見にも非常に有用な眼科診断装置です。
眼底の病変をCTやMRIのような断層画面として撮影します。検査結果は、目で見てとても理解しやすく患者様にお示しすることが可能です。
検査は痛みは全くなく、検査時間も短時間で終わります。


光干渉断層計RS-3000

RNFL厚マップ:
緑内障の早期発見に有用

NFL+GCL+IPL:
厚マップ 最新の緑内障検査、早期発見と将来の 視野の変化を予想可能
網膜断層像:
網膜各層を鮮明に観察でき、
黄斑変性症などの診断に有用

監修医院のご案内

眼科専門医 柴田眼科
tel:0797-74-8777

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柴田眼科 友アイクリニック
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■診療時間と受付時間に関しまして
※受付は、再診の場合、診察終了15分前までとなります。
※再診で視力検査の必要な患者さん、および新患の方は30分前までの受付となります。


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2011/10/20
第22回日本緑内障学会で、「大きな視神経乳頭を持つ緑内障患者の緑内障判定」、「PG単剤及び併用治療からデュオトラバ配合点眼液への切り替え効果の検討」に関する発表を行いました。 「大きな視神経乳頭を持つ緑内障患者の緑内障判定」発表者:沖本聡志・山下敬子・柴田哲夫・木内良明。「PG単剤及び併用治療からデュオトラバ配合点眼液への切り替え効果の検討」発表者:柴田哲夫・山下秀明・斉藤喜博・安井紫都子
2011/09/16
9月の23(祝)と24(土)は、日本緑内障学会に出席のため休診とさせて頂きます。
2010/06/21
眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、瞼(まぶた)が下がったり、開けづらくなったりする状態です。 目を開けた時、黒目の部分が半分以上隠れてしまっていれば明らかに眼瞼下垂と判断できますが、左右の目の大きさが少し違うといった程度のこともあります。片方の目だけに起こることも両目に起こることもありますし、生まれつきの方やそうでない方もいます。
2010/06/19
目がかすだりチカチカする。モノが二重、三重に見える。眼鏡を変えてもハッキリしない。裸眼視力不安定。明るい所では眩しく見えにくい。薄黄白色のフィルターが見える。目が疲れやすいなどの症状は、白内障の可能性があります。
2010/06/18
眼内レンズは取り出した水晶体の代わりとなる人工のレンズで、その種類としてピントが1ヶ所にあう単焦点眼内レンズと、ピントが遠近にある多焦点眼内レンズの2種類があります。多焦点眼内レンズ 多焦点眼内レンズの特徴は、近くと遠くの両方にピントを合わせることができます。 多焦点眼内レンズは数種類あり、目の中に入る光を複数に分けることで、遠方と近方の両方が見やすくなるような構造になっているのがおわかり頂けると思います。
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目のかすみ、疲れ、視力低下などは白内障の症状です。多焦点レンズや日帰り手術が可能ですので、兵庫県(宝塚、西宮、川西、神戸)からお気軽にお問合せください。